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11-07-2018

『トラベル+レジャー(Travel+Leisure)』誌(米国)ワールドベストアワード2018 東京のベストホテルとして2年連続の選出!

昨年9月に開業10周年を迎え、新たな決意と共にスタートを切ったザ・ペニンシュラ東京(所在地:東京都千代田区、総支配人:ソーニャボドゥセック)は、米国時間の2018年7月10日(火)に発表された米国の旅行雑誌『トラベル+レジャー』誌主催の“ワールドベストアワード2018”-「東京のホテル」部門において1位を獲得いたしました。東京のベストホテルとしての選出は、昨年に続き2年連続で、新たな10年に向けての糧となる栄えあるものとなりました。(「アジアのホテル」部門においては4位、そして「世界のホテル」部門においては32位を獲得し、いずれも日本トップのホテルに選出)

 『トラベル+レジャー』誌は、1971年に米国で創刊されて以来、都市やリゾート、ホテル、スパ、グルメなど、旅行者にとって有益な情報を網羅する、世界で最も権威ある旅行雑誌のひとつです。同誌が主催する“ワールドベストアワード”は、読者を対象としたアンケート調査結果に基づき、旅行に最適な都市や島をはじめ、ホテル、スパ、航空会社、クルーズ会社、旅行代理店などのカテゴリーごとに毎年発表され、今年で23回目を迎えました。ホテル部門では立地や客室、設備、サービス、料理、価格などの各カテゴリーにおいて5段階で評価され、その平均点によってベストホテルが選出されます。

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